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  • 2018.03.05 Monday

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    子供との思い出づくり

    • 2018.02.25 Sunday
    • 08:31

    JUGEMテーマ:子供の成長

     

    「愛されたなー」

    「家族で○○したなー」

    「妹と相談しあったなー。妹がいてよかったなーー」

     

    そんな昔の思い出が、私を支えています。

    その思い出が、今の家族関係にもつながってきている気がします。

     

    そして、小1のわが子と、思い出づくりをできる、ここ数年が「黄金期」だろうと思っています。

     

    先日の記事でも書きましたが、1億円の貯蓄を目標としています。

    (あ、我が家、決して裕福ではありません。ごく普通。ただ共働きで、貯蓄大好き。)

     

    しかし、必ず、年間20万円の旅行費を計上します。

    (昔の私なら、けちけちして、旅行より貯蓄を優先した気がします(笑))

    「ものより思い出」

    ・・・・いつかのCMでの名言だったと思いますが、首がもげるぐらいぶんぶんと共感します。

     

    「一緒に」なにかをすることを、意図的に作っていく。

    毎日わくわくです。

     

    ただし、忙しいときに「あーーー、娘のこと、ちゃんとできてない!!」と自己嫌悪になることはやめました。

    自分でやめれるんですよね。後悔と自己嫌悪は、時間とエネルギーの無駄です。考えても仕方ないですもん。

     

     

    で、決めたことがあります。

    子供が小3の夏休み、

     

    「スェーデン、ドイツ」に

     

    海外旅行に行きます。

     

    いってくりゃーいいじゃん・・・って話ですけどねwww。

     

    昔の私たちは、「時間がない」「お金がかかる」「いつかね」って言ってました。

    仕事をいいわけに、実現する気ゼロ。

     

    でも明日死ぬかもしれませんからね。

    やりたいことは、どんどんやっていきたいと思います。

     

    子供と行く旅行は格別。

    一緒にいろんな世界をみて、感動して、笑って、泣いて、いっぱいいろいろな感情や景色を共有したい。

     

    いつかは必ず、親離れ・子離れしますからね。

     

     

     

    昨晩、小1の子供と話をしていて、

    「ママにぎゅーってしてもらうと、しあわせ〜」って言っていました。

     

    私のほうが幸せをもらっているのですが、

    ハグって、みんなが幸せになります。

    ではでは。

    弱視・難聴の疑い

    • 2017.05.20 Saturday
    • 08:55

    JUGEMテーマ:子供の成長

    JUGEMテーマ:ゆとり

    JUGEMテーマ:どうする?子育てと仕事の両立」

     

     

    小学校1年生、続々と検診を行っています。

     

    そして先日、保健室からのお便り。

     

    「難聴の疑い」

     

    まだ、確定ではなくても、

    体のことなので、

    血の気がすっと引きます(;_;)

     

     

    娘は弱視で、

    トンボメガネをかけています。

     

    保育園の時、担当の先生が半年以上、

    診断結果を出すのを忘れて、

    弱視の再診もあわてていきました。

    弱視は、対応が遅れると、

    視力が上がらなくなるので、

    時間が勝負です。

    忘れていたとは言え、さすがに半年以上も

    放置したことを、保育園にははっきり苦情を言いました。

    これ大事ですよね・・・。

    言わないと。

     

    で、弱視の方は、矯正も順調に進み、

    矯正視力も1.2まで上がり、

    メガネを手放すことはこれからできないものの、

    日常生活には支障がありません。

     

    メガネと上手にお付き合い・・・と思っていた矢先、

     

    「難聴の疑い」

     

     

    (;_;)

     

     

     

    正直、心配です。

    たしかに、「え?なに?」と夫も祖父母もよく聞き返すなと

    思っていたそうです。

     

    私は、またほかのことに熱中していて、

    人の話が聞こえないのかな?

    など、お気楽な捉えでした。

     

    ネットで調べると、難聴も様々で、

    読めば読むほど、不安になるので、

    とりあえず、まずは病院の先生に見てもらってきます。

    2箇所は診てもらおうと思っています。

     

    「健康」って、奇跡だなって思います。

     

    ではでは。

    母の日のサプライズ

    • 2017.05.17 Wednesday
    • 06:22

    JUGEMテーマ:ゆとり

    JUGEMテーマ:子供の成長

     

    母の日、実家の母たちには、カーネーションを贈りました。

    真っ赤なカーネーション。

    「カーネーション」の画像検索結果

     

    お店に並んでいる光景は、とっても素敵でした。

    「母の日だなーー」と気持ちも華やぎます。

     

     

     

     

     

    そして、わが娘。

    6歳です。

     

    まだまだ幼児。

     

    その娘が、母の日の午後に

     

    「はっ(・□・;)ママ、花屋さんに連れてってーーー」と。

     

    ・・・・ついこの間、おばあちゃんたちに贈るカーネーションを

    一緒に見に行ったばかりなんですけどーーーー。と思いながら。

     

    「いいよーーー」

     

    と、お気に入りの花屋さんへ。

     

    お店についたら娘は

    「ママ、ほかのところ見ててね。絶対こっちに来ちゃダメだよ」と

    私を押し出しました(笑)

     

     

    10分後ほどした頃、

    娘がお店の方と一緒に、もじもじしながら

    「ママ、いつもありがとう。大好きよ」

    と、オレンジとピンクと赤のカーネーションの花束を手渡してくれました。

    おてがみがついていて、

    「ママいつもありがとう。ママのつくるごはん、いつもおいしいよ。だいすき」

    と書いてありました。

     

    嬉しかったですーーーー(TωT)ウルウル

    うれしいなーーーーと、しみじみしていたら、

    一緒についてきてくれたお花さんの店員さんももらい泣き・・・。

     

    そして3000円になりますーーーと(爆笑))

     

    子供のあたたかい気持ちがたっぷり詰まった花束と、

    請求書をしっかり受け止めました。

     

    ではでは。

     

     

     

     

     

     

     

    怒りっぽい・・・あれれ???

    • 2017.05.02 Tuesday
    • 06:23

    JUGEMテーマ:ゆとり

    JUGEMテーマ:子供の成長

    JUGEMテーマ:仕事のこと

     

     

    昨日の夜、ふと思ったことがありました。

     

    それは・・・・

     

    あれれれれ???

    なんか私、怒りっぽくなっている!!!!!!!(´・ω・`)

     

    この土日、ふとした時に、モヤっとする感覚があったのですが、

    まあ、4月の疲れが、抜け始めようとしているかな??

    くらいに思っていたのです。

     

    昨日決定的に気づいたことがありました。

     

     

    実は、4月から、人事異動で、直属の上司が変わりました。

     

    昨年までは、神様のような人。

    全体を広く見て、必要なこと以外は一切口を出さない。

    だけど、部下の仕事ぶりをよく見ている。

    「いざ」というときに本当に頼れる上司です。

    仕事の質も安定し、部下全員が穏やかな気持ちで、

    でも、ものすごいチームワークで動きました。

     

     

     

    今年から、ガッツリ系の上司になりました。

    全体を広く見て、自分も口を出したい人。

    部下の仕事ぶりをよく見て、ちくいち指摘します。

    自分の思い通りにならないと、平気で怒ります。

     

     

    私にとって、人的な環境ってすごく大きいだな。

    仕事の人間関係が、家族関係にも影響してくるんだな、と改めて思いました。

     

    自分の体も、循環して生きています。
    人間関係だって、全て循環でできている。

     

    自分の仕事の循環が変われば、

    全て循環なので、家庭生活での循環も変化する。

    お互いに影響し合っているのですね。

     

     

     

    はうーーーーー(゚д゚lll)

     

     

     

    気づいてしまった・・・・・

     

     

    つまり、上司との循環を変えちゃえばいい。

     

    おそらく、ずかずかと立ち入ってこられること、すぐ怒ること、

    私にとって超絶嫌なのですね。

      *お隣の若い女子も、すでに上司の変化でストレスフルに。

     

    相手は変えられないわけで。

    私が距離のとり方を、自分で決める。

     

    その上司は私の左隣りの席なので、

    私と上司の間に

     

    観葉植物を置きます(笑)

     

    二つ(笑)

     

     

    まずは外的要因から、ちょっとずつ上司との距離を遮断します。

    すこしずつ自分らしく居られる環境を作ります。

     

     

    私は、穏やかに、強力なチームワークで、

    みなさんと仕事がしたいのです。

    そのためには、自分自身で、自分の機嫌を良くしてあげる(^O^)

     

    さきほど、フェイスブックである記事が流れました。

     

    「会社にいてほしいのは、やる気のある人より、機嫌よく仕事ができる人」

    http://www.gentosha.jp/articles/-/7599

     

    もう、首をブンブン振って共感ですヽ(´▽`)/

    みんな幸せな穏やかな循環の中で、仕事が楽しくなるからです。

     

    まずは、上司の怒りの空気にのまれることなく、

    自分らしく穏やかな循環の中で仕事ができる環境づくりを。

     

     

    **その上司、悪い人ではないのです。

    だから、上司を責める気持ちは起こらないし

    悩んで悩んで苦痛に悶えているわけではありません。

    若かったらストレスフルになるかもですが。

     

     

    適切だと自分が思える距離感を。

     

    まずは観葉植物から。

    早速2つ選びます。

    特に大好きな観葉植物を♥

     

    ではでは

    お口が達者〜

    • 2017.04.30 Sunday
    • 07:25

    JUGEMテーマ:子供の成長

    JUGEMテーマ:ゆとり

     

     

    驚きの「お口の達者」具合です。

    6歳娘。

     

     

     

    あー言えば、こう言う。

    どころか、

    私があーもこーも言われる。

     

    24時間営業のお口です。

    それはまあ、よく喋る。

     

     

    子供のステージが上がっているのでしょうね。

     

    今までとは、聴き方や言葉のかけ方のバランスを、

    私も変えていく段階に来たのだろうなと思っています。

     

     

    よく言われますが、

    ママは子供の充電基地。

    何があっても充電し、包み込めればいいと私も思っています。

     

    そして、子供がしてほしいことをしてあげる。

     

    それは、買いたいというものを好きなだけ買ってあげる・・・とは発想が違います。

     

     

    例えば、あるある話。

     

    子供が「カレー食べたい」

    といったところ、

    「これも美味しいよ、これにしときな」と言って、

    その子の前に、笑顔で寿司やピザを並べる。

     

    ぱっと見、子供のことを思う母の愛情のように感じますが、

    子供は「カレーが食べたい」と言ったのです。

    寿司やピザなんて一言も言っていない。

    些細なことですが、子供は親とのズレを無意識に感じていきます。

     

    違う人格なんだから、ズレはあるんですが、

    重なりたい部分でずれていくんですね。

     

    子供の要求に、大人のエゴをいれてしまう・・・。

    またの名「過度な心配性」「過度なおせっかい」

     

     

    この先、相談したいことが出てきたとき、

    子供は無意識に、自分の話を100%受け入れてもられる場所を探します。

    たいがい母親のことが多いですが、

    上記のように、日常の些細な中でズレを感じている場合、

    母は相談相手のリストに引っかからなくなります。

     

     

    食べ物の例で話しましたが、

    子供の進路を決めるとき、習い事をするとき、

    モノを選ぶ場面・・・・。

     

    私もあれこれ言いすぎたかな??

    と思う時があります。

     

    でも、それを自分で気づけることがまず最初だなーって

    のんびり思います。

     

     

     

    で、お口が達者な娘。

     

    猛烈な勢いで小学校でインプットされている「語彙力」を、

    アウトプットして、家族で無意識にためしているのだろうなと思います。

    つまり

     

    「ただきいて欲しい」(笑)

     

    その娘に必要な母のお仕事は、

     

     屬Δ鵑Δ鵝廚箸世芯阿

    ◆屬いい諭次次次!」を連呼

    そして、たまに質問。

     

    もうこれで十分です。

     

     

    ちなみに、「いいねーー」は笑顔をつくる、魔法の言葉だと思います。

     

    今朝も、「いいネー」を連発する母です。

     

    ではでは。

     

     

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